飯山市で折込チラシを行いました【イベント案内】
- お知らせ

トトノエ堂のリフォームは、ただ新しくきれいにするためのリフォームではありません。
大切にしているのは、
毎日の暮らしがもっとラクに、もっと心地よくなること。
キッチンや収納、クローゼット、洗面所など、
暮らしの中で「ちょっと使いにくい」を感じている場所を見直し、
あなたとご家族に合った動線や収納の仕組みをご提案します。
まずは、どんな暮らしをしたいのか、
どんなことに困っているのかをお聞かせください。
収納計画の専門家だからこそできる視点で、
今だけでなく、これから先も快適に暮らせる住まいづくりをお手伝いします。
家全体のリフォームは考えていなくても、
「キッチンだけは使いやすくしたい」
「もっと家事をラクにしたい」
そう考える方は少なくありません。
キッチンは、料理をする場所であると同時に、
収納や家事動線、家族の暮らし方が集まる場所。
だからこそトトノエ堂では、
ただ設備を新しくするだけではなく、
収納計画の視点を取り入れながら、
毎日の暮らしがラクになるキッチンリフォームをご提案しています。
暮らしを整える第一歩として、
まずはキッチンから考えてみませんか?
家事がラクになる暮らし
毎日の「ちょっと面倒」が減ると、暮らしにはゆとりが生まれます。
料理や洗濯、片付けなど、日々の動きを女性目線で丁寧にヒアリングし、家事がスムーズに進む住まいをご提案します。
片付けやすい家が続く
収納は「増やす」ことよりも、「使いやすく計画する」ことが大切です。
収納計画からリフォームを考えることで、片付けやすく、きれいな状態が無理なく続く暮らしを実現します。
暮らしが整う収納計画
収納は、ただ物をしまうための場所ではありません。
整理収納サポートで培った経験を生かし、ご家族の暮らし方や習慣まで考えた収納をご提案。毎日の片付けが自然と続き、心地よい暮らしへとつながります。
対応エリア:
長野市、飯山市、近隣市町村(北信地域)
キッチンをもっと使いやすくしたい
収納が足りず、片付けに困っている
パントリーや収納スペースを増やしたい
どこをどう改善したらいいか分からない
インテリアコーディネーター兼通訳スタッフと提携しておりますので、
外国人の方も安心してご依頼いただけます。
キッチンは料理をする場所であるだけでなく、収納や家事動線、家族の暮らし方にも大きく関わる場所です。
だからこそキッチンリフォームでは、設備選びだけでなく、毎日の使いやすさを考えることが大切です。
収納計画を先に考える
食器や食品、調理器具など、キッチンには多くの物があります。
「どこに何をしまうか」を先に考えることで、本当に必要な収納や設備が見えてきます。
家事動線を見直す
料理や片付け、買い物後の収納など、毎日の家事の流れを見直すことで、家事の負担を減らすことができます。
パントリーとの位置関係も大切なポイントです。
将来の暮らしも考える
家族構成やライフスタイルは少しずつ変化します。
今だけでなく、これから先も使いやすいキッチンを考えることが大切です。
トトノエ堂では、キッチンを単なる設備ではなく、暮らしを整える第一歩と考えています。
収納計画や家事動線を大切にしながら、ご家族の暮らしに合ったキッチンをご提案します。
キッチンリフォームを考える際に、「パントリーをつくりたい」というご相談をいただくことがあります。
パントリーは収納量を増やすだけでなく、キッチンをスッキリ保ち、家事をラクにするための大切な場所です。
しかし、ただ広いパントリーをつくれば使いやすくなるわけではありません。
何を収納するかを先に決める
食品のストック、飲料、調理家電、ゴミ箱など、収納したい物によって必要な広さや棚の奥行きは変わります。
まずは「何を収納するか」を整理してから計画することが大切です。
キッチンとの動線を考える
パントリーはキッチンの近くにあれば良いというものではありません。
買い物から収納する流れ、調理中の取り出しやすさなど、実際の家事動線を考えて配置することで使いやすさが大きく変わります。
奥行きを広くしすぎない
収納量を増やしたくて奥行きを深くすると、奥にしまった物が見えなくなり使いにくくなることがあります。
収納する物に合わせた棚の奥行きを考えることが大切です。
将来の暮らしも考える
お子さまの成長や家族構成の変化によって、必要な収納量は変わります。
今だけでなく、これから先の暮らしも見据えて計画することで長く使いやすい収納になります。
トトノエ堂では、ただ収納を増やすのではなく、収納計画や家事動線を考えながらパントリーをご提案しています。
「どこに何を収納するのか」「どうすれば家事がラクになるのか」を一緒に考えながら、暮らしに合ったパントリーづくりをお手伝いします。
ダイニングは食事をするだけでなく、家族が集まり、会話をし、時には勉強や仕事をする場所でもあります。
だからこそダイニングリフォームでは、暮らし方に合った収納や使い方を考えることが大切です。
ダイニングに集まる物を整理する
郵便物や学校のお便り、文房具、薬など、ダイニングにはさまざまな物が集まります。
まずは何を収納したいのか整理することから始めましょう。
家族の過ごし方を考える
お子さまが宿題をする、ご夫婦でお茶を楽しむ、仕事をするなど、家族によってダイニングの使い方はさまざまです。
どのように過ごしたいかを考えることで、必要な収納やレイアウトが見えてきます。
キッチンとのつながりを考える
ダイニングはキッチンと密接につながる場所です。
配膳や片付けのしやすさも考えながら計画することで、毎日の家事がラクになります。
トトノエ堂では、収納を増やすことだけでなく、家族が心地よく過ごせる仕組みづくりを大切にしています。
ご家族の暮らし方に合わせて、使いやすく片付けやすいダイニングをご提案します。
リビングは家族が集まり、くつろぎ、会話を楽しむ住まいの中心です。
だからこそリビングリフォームでは、見た目だけでなく「どんな時間を過ごしたいか」を考えることが大切です。
家族の過ごし方を考える
テレビを見る場所、読書をする場所、お子さまが宿題をする場所。
家族の過ごし方によって、必要な広さや家具の配置は変わります。
まずは「どんな暮らしをしたいか」を考えることから始めましょう。
収納計画を先に考える
リビングには書類や文房具、趣味の物、お子さまの学用品など、さまざまな物が集まります。
収納する物を整理し、適切な収納場所を計画することで、片付けやすく居心地の良い空間になります。
家事動線とのつながりを考える
リビングはキッチンやダイニングとも深く関わる場所です。
家族とのコミュニケーションや家事のしやすさも考えながら計画することで、毎日の暮らしがより快適になります。
トトノエ堂では、リビングを単なる居室としてではなく、家族の暮らしを支える場所として考えています。
収納計画や家事動線も含めて、ご家族に合った心地よいリビングづくりをご提案します。
クローゼットは広ければ使いやすくなるわけではありません。
大切なのは、ご家族の持ち物や暮らし方に合った収納になっていることです。
何を収納するかを考える
洋服だけでなく、バッグや季節用品、趣味の物など、収納する物によって必要な収納の形は変わります。
まずは何を収納するのかを整理することが大切です。
使いやすい収納方法を選ぶ
掛ける収納が多いのか、たたむ収納が多いのかによって、必要な棚やハンガーパイプの配置は変わります。
ご家族に合った収納方法を考えましょう。
暮らしの変化も考える
お子さまの成長やライフスタイルの変化によって、収納の使い方も変わります。
今だけでなく、これから先の暮らしも見据えた計画がおすすめです。
トトノエ堂では、収納を増やすことではなく、使いやすい仕組みをつくることを大切にしています。
収納する物や暮らし方をお聞きしながら、毎日の片付けがラクになるクローゼットをご提案します。